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日本人シェフ同行、食事から選手をサポート!食事事情まとめ

今回の遠征には西シェフが帯同してくださっています。日本代表をはじめ、東北人魂の活動でもお世話になっている西さんの料理を食べられるということで、テンションが上がっていたのがキャプテンです。

11/9昼食◇テヘラン入りした選手たちの食事の様子。

昨日の夕食会場に並んだメニューは、銀だらの西京焼き、チキンケバブ、えびのバジル風味、パスタといったラインナップ。そしてメインディッシュには、現地調達のお肉を使ったステーキが登場しました。

昨日の夕食会場に並んだメニューは、銀だらの西京焼き、チキンケバブ、えびのバジル風味、パスタといったラインナップ。そしてメインディッシュには、現地調達のお肉を使ったステーキが登場しました。   肉と言えば、やはりキャプテン。「全部、ください!」と独占しようとし、他の選手には「有料だよ」と言っていました。久々に食べる西シェフのステーキを堪能し、「脂っぽくないのが最高」と、嬉しそうにほおばっていました。

肉と言えば、やはりキャプテン。「全部、ください!」と独占しようとし、他の選手には「有料だよ」と言っていました。久々に食べる西シェフのステーキを堪能し、「脂っぽくないのが最高」と、嬉しそうにほおばっていました。

ちなみに今回はお米60キログラム、パスタ5キログラムをはじめ、銀だらを4キロ、サンマを20本、サバを10本、塩鮭を1本などなど、大量の食材をイランへと持ち込みました。肉と野菜は現地調達で、西シェフの手によって絶品の品々が食事会場に並ぶこととなります。   海外遠征、特に今回のように遠方へ行く場合には食事の問題がついて回りますが、西シェフがいれば何の心配もいりません。本当においしいご飯でパワーをつけて、決戦へと向かいます。

ちなみに今回はお米60キログラム、パスタ5キログラムをはじめ、銀だらを4キロ、サンマを20本、サバを10本、塩鮭を1本などなど、大量の食材をイランへと持ち込みました。肉と野菜は現地調達で、西シェフの手によって絶品の品々が食事会場に並ぶこととなります。

ちなみに今回はお米60キログラム、パスタ5キログラムをはじめ、銀だらを4キロ、サンマを20本、サバを10本、塩鮭を1本などなど、大量の食材をイランへと持ち込みました。肉と野菜は現地調達で、西シェフの手によって絶品の品々が食事会場に並ぶこととなります。   海外遠征、特に今回のように遠方へ行く場合には食事の問題がついて回りますが、西シェフがいれば何の心配もいりません。本当においしいご飯でパワーをつけて、決戦へと向かいます。

海外遠征、特に今回のように遠方へ行く場合には食事の問題がついて回りますが、西シェフがいれば何の心配もいりません。本当においしいご飯でパワーをつけて、決戦へと向かいます。

画像:鹿島アントラーズ更新Twitter

今回はクラブ史上初めて、日本代表の専属シェフで、昨季は浦和のアジア制覇にも一役買った西芳照氏がアウェーの遠征に帯同した。

米60キログラム

銀ダラ4キログラム

うなぎ10キログラム

さんま20本

サバ10本

塩鮭1本

さわら3キログラム

キムチ3キログラム

豆腐30丁

味噌4キログラム

ドレッシング3種類×1リットル

梅干し10パック

納豆250個

パスタ5キログラム

ふりかけ

のり佃煮

なめたけ

ニンニク醤油漬け

これらは西シェフがイランに持ち込んだ食材。決戦前夜の9日には、日本代表で試合前夜の“勝負飯”として定番となっているうなぎが夕食で振る舞われる。

Twitterの反応まとめ。

美味しそう!動きまわる選手たちにとって、栄養(カロリー)補給は必要不可欠。たっぷりパワーチャージして、明日に向けてコンディションを万全にしてくださいな!

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